スレッド一覧

53.公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇19)ダイジェスト

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/04/19 (Fri) 08:08:54
それなりのビッグプロジェクトをいくつか抱えており、超多忙。ボンクラ医連への公開質問状については一応準備できているが、社会正義をかねており、本腰でかかれるタイミングを計っている。盗人三人組についてはヒマつぶしの道楽。連続大量ネコ殺害犯一味は気色悪く対策が必要。ボンクラ医連はビッグプロジェクトの一つだが、あと二つはノイズ。一番の本命はまだ秘密ながら、ノウハウと実績を背景としており、軽い。

参考
1.http://bitstreams.blog.fc2.com/blog-entry-348.html#more
2.http://bitstreams.blog.fc2.com/blog-entry-347.html#more

他も同じ。

52. 針尾島弾薬庫

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/04/11 (Thu) 23:36:35
普通なら住宅街の正面に弾薬庫など作らないもので、いかにも佐世保らしい。もし爆発でもしたら、後背の十郎原団地ともども吹っ飛んでしまう。看板通り、地元を上げて反対するのは当然のことで、全く聞こえていないのも佐世保らしい。

佐世保は元々小さな漁村だったが、明治、大正、昭和の戦争で軍港として発展し、その時流入した人たちの子孫が現在の佐世保市民である。そのせいか日米を問わず軍関連事業に無頓着で、むしろ歓迎。これが佐世保人の気質。

十郎原団地を擁する天神山にはかつて日本海軍の要塞があり、高射砲でハリネズミのように武装し、麓に海軍の飛行場や工廠があったが、連合軍から叩かれ一発で壊滅した。

先般の北朝鮮ミサイル危機の際、どうか(外れて)福岡でなく(狙い通り)佐世保に落ちて欲しいと切に願ってしまい、恥ずかしい。

佐世保人でなくて、ラッキー。

51. 盗人同期会5

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/04/05 (Fri) 15:59:23
忖度による関門海峡第二橋建設が話題になっているが、いずこも同じとつくづく思う。放っておくと限りなくつけ上がる。

辻本と今村および松岡は毎々盗人ドロボー呼ばわりされて、頭に来ないのだろうか?本名までインターネットで明かされ、罵倒され、解決しようと思わないのか?誰も何も言わないからバレていないとでも思っていたのだろうが、面倒なので誰も言わないだけ。単なるバカなのか、長年こそこそと盗みタカリを重ねてきた神経が分からない。
※パクった金を返すか、インターネットでPRするか最初に選ばせ済み。

パクる動機はスポットライトを浴びたい一心と思われるが、それならポケットマネー(自費)でジャニーズでも目指せば良かったことで、失敗作。今村がちくったように、連中の嫉妬と妬み根性は傍迷惑。岩津くんのように佐世保の青空のような性格で、正々堂々とボランティアと主張したほうがマシ。知らぬが仏で、パクっている認識がなければ救われる。辻本と今村は本気モードの確信犯だが、松岡はポカゆえ盗みを指摘されると狂う。

話は変わるが、公共事業が必要なのも、談合が必要なのも分かるが、それを得意気にペラペラ喋る当人らの脳みそが問題。我々一般人には「そうなんだ」としか映らず、そのように勘違いしたりする。当方は福岡在住だが、その一言やあれやこれやで、行政はケシカラン、佐世〇の行政はケシカランと完全に刷り込まれてしまっている。例え飲酒の場であっても、盗人三人組を配下に抱える同期会会長らの口からでた言葉は重い。自慢気に放つのは業界のMくん(森山)だが、会長とニコイチで動いていたため、会長の言葉と勘違いしてしまう。

遠からず詳細をドキュメンタリータッチの一篇にまとめ、ネットで拡散し永久保存版として残す。

ついでながら、佐世保の実家のごく近所に連続大量ネコ殺し一家が住んでいるが、会えば普通に挨拶するので、こいつらは己が犯罪者ということが分かっていないのだろうと思う。先日は駐車場入口にいた近所の猫をわざわざ抱えてきて、「この猫おたくの?」と血相を変えたので往生した。一度ブタ凹(英語でMonkey House)にでも入って、己らとネコの命のどっちが大事か自らに問うてみたらよい。

おまけとして、今村は自らを三川内のドンかのように大ボラを吹きまくり、おかげで7年損した。インターネットTVで大儲けして外車で(三川内に)乗り付けてやると息巻いていた理由も分かった。マッチポンプで三川内焼発展の邪魔ばかりやっている、貧鈍の逆恨み。

佐世保には良い人たちも沢山いる(はず)。

以上

50.公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇18)ダイジェスト

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/03/30 (Sat) 18:40:13
ボンクラ医連

1.刑事告訴すると、警察は双方から言い分を聴くが、良く分からないものは受理しない。医療過誤や医療犯罪など特に。

2.民事訴訟も難しい。①味方してくれて優秀な医者がいない、②医療過誤の勝訴率が20%程度と極めて低い、③弁護士費用が天井知らず、などリスクが高すぎる。四つの病院が手を染めた組織的医療犯罪となれば尚更。

3.名誉棄損等で訴えてくれたら助かるが、これは<絶対に>ない。連中の犯行の一部始終がバレてしまうため。

よって、最後の手段として、実名の公開質問状を用意し関係先全般に送り付ける。今回はマスコミを追加し、ネットでも拡散し、ボンクラ全員が答えるまでやめないので、前回のようにダンマリを決め込んで逃げ切ることはムリ。

準備でき次第、予告なく始める。

49.公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇17)ダイジェスト

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/03/28 (Thu) 13:21:25
患者死亡の件

これは組織犯罪であり、本来医師ら個人の責任を云々すべきではないが、いずれも国家資格であり現場の実務担当者としての責任は免れない。

そもそもこれほど多くの病院の経営を賄えるほどの数の病人などいるはずがなく、患者が医療費つき商品と化していることが頷ける。かつては軍医が背中をポンと叩いて、「大丈夫!」と太鼓判を押せば、大抵は納得して大人しく帰っていったそうで、現代でも通じる。

地域ネットワーク医療というのがおそらく曲者で、本部病棟の病床が空かないよう、傘下の医院があれこれ適当に「~の疑い」の病名をつけて送り込み、二週間~一ケ月単位で、「全く必要がなく、逆に患者を傷害する」何が何でも薬剤の点滴投与と全く必要ない検査漬けにする。

かかりつけ医は面倒になった高齢患者を「肺癌などと偽り」本部病院に送り込み、担当医はこれを受けて、患者を死亡させる(殺す)工程に移り、経営の旨みが消える一ヶ月を目途に患者を散々痛めつけ弱らせ身動きないようにして、臨終病院に送り出す。

大きくは、このサイクルが地域ネットワーク医療の陰の実体であり、病院経営がなんとか成り立つ理由でもある。その際本来必要でないコストが国民皆保険で賄われ、国民が負担を強いられる。これを束ねる日本医師会に政府も逆らえず、言われるまま大人しく、国民の金を勝手に上納する。

言われている通りで、今回現場をみて改めてそう思う。

辻本や今村あるいは松岡ら盗人常習犯はこれをみて「盗んでいいんだ」と勘違いし、同期生仲間や勤務先から手当たり次第にパクりまくる。小銭だが。

連中はみな同じ。

48. 原発は必要か?2

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/03/23 (Sat) 17:49:53
本日のYahoo News!

太陽光発電、年間2.4兆円の国民負担も…コスパが悪すぎる実態〈週刊朝日〉。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00000065-sasahi-soci

冗談じゃなく、やっぱり原子力だろう!
※下記スレッド12 原発は必要か?1

佐世保市長の一言で宇久島は簡単に引っくり返せるので、ヨロシク!

47.公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇16)ダイジェスト

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/03/22 (Fri) 02:54:49
公開質問状

カウンターが1万を超えたので、約束通り、ぼんくら連中をブタ凹送りにしたい。先ず公開質問状をぼんくら全員に送って事実の確認を行い、次いで警察に刑事告訴し、最終的に検察とぼんくら連が法廷で争うことになる。本件は地域ネットワーク医療と根深く関係しているため、表面化したら検察がダイレクトに担当する可能性がある。

ボンクラ連中には患者や家族に対し誠実に対応する義務と責任があり、嘘八百で逃げ隠れせず、正々堂々と事実に基づいて対処して貰いたい。公開質問状では所定の方式に則り、ボンクラ連全員の氏名と所属を実名で公表する。

<公開質問状送付先>
医師4名、看護師3名、食事介護士2名、顧問弁護士1名、調査委員長1名及び調査委員全員。病院3軒、医院1軒。

<コピー配布先>
病院長3名と医院長1名、長崎県医師会、長崎県弁護士会、佐世保市長。今回は日本医師会と厚生労働省を追加。

<その他の配布先>
公開質問状に回答しなかった場合、新聞各社、テレビ各局、情報誌各社、他。ネット拡散。

準備中!

46. 宇久島発電所計画

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/03/20 (Wed) 08:57:21
宇久島は隣接する五島市や平戸市を飛び越え、なぜか遥か海の彼方の佐世保市と合併しており、当初から発電所の建設が目的であったことが窺える。

http://isasebo.tv/big/uku-sasebo/uku-sasebo.html

総工費2000億円と言われる中、最大のメリットは「箱モノ事業」にあり、面倒な「発電事業」は二の次となる。もし原発がフル稼働したら、その他のニーズは低迷し、国が原発を推進しているため、尚更。発電施設や海底ケーブルは遠からずスクラップと化す。

当初は風力発電をメインに話が進んでいたが、いつの間にか本命がドイツ産の風車ではなく、国産のソーラーパネルに切り替ってしまった。しかし地元が活性化し、地代や補償金が貰えることに変わりはなく、有難く頂戴すれば良い。今更下手に騒いで強制執行されるより、計画が頓挫するのを大人しく待ったほうが利口。

諫早湾干拓事業と並ぶ大型税金横流し事件。

ご意見をどうぞ。

45. 盗人同期会4

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/03/15 (Fri) 13:53:32
いろいろまたまた噂をしている輩がいるようなので、抑えに一つ。

最近やや厳しい状況にあるが、変化は歓迎で結構楽しんでいる。子供の頃「ああ無情(レミゼラブル)」を読んでひどく感動した。おかげで失敗と成功の人生で、ジャンバルジャン気分を楽しんでいる。

以下続く
http://bitstreams.blog.fc2.com/blog-entry-344.html#more

44.佐世保市民活動交流プラザ

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/03/13 (Wed) 22:56:12
誰かが言っていたが、この世界は「種の保存と繁栄の法則」で動いているようで、行政も例外ではなく、放っておくと限りなく増殖し増長し続ける。下手に刺激すると、長崎市の二の舞になりかねず(歴代市長二人が鉄砲で撃たれている)、それでも、刀や鉄砲をもった連中が争議に殴り込んで大暴れした時代と比べると、多少はマシ。

自衛隊員は「撃て!」と言われたら、相手が日本国民であろうがなかろうが、手あたり次第に撃ちまくることが現場の使命であり、石を放る不逞の輩に躊躇することはない。警察もかつては赤であろうがなかろうが、逆らうやつや何となく気に食わないやつらまでついでにしょっ引いて、ひん剥いてぶら下げ、踏んだり蹴ったりで白を黒に仕立て上げた(らしい)。かつて警察組織とやくざ組織が一体となって治安に当っていた時代があり、今後とも懸念が残る。

もし国民の目が届かなかったら、政治と行政がつるんでやりたい放題にやることは火を見るより明らかで、これらを監視するマスコミ(ジャーナリズム)とマスメディアこそが平和日本の象徴であり、要であると断言して間違いではないように思う。何事もオープンに晒し騒ぎ立てれば良く、「沈黙は金」といった美徳教育は被害を助長するだけ。

佐世保ではNPOオンブズマンが佐世保市直営の戸尾プラザ(佐世保市民活動交流プラザ)に登録し活動しており、利害が相反するこれら二つの組織が本当に一つ屋根の下で侃々諤々とやれるのか疑問が残る。プラザがNPOへの財政支援の窓口を兼ねているため、「李下に冠を正さず」と勝手ながらそう思う。ボランティア団体への援助資金の出どころが「篤志家」となっており、政治関係か、宗教関係か、あるいはあっち系なのか分からず、行政のシステムの下で不透明の金が動くことも疑問。

佐世保市は米軍、海陸自衛隊、及び海上保安庁向けの交付金が天から降ってくる大金持ちと聞く。これに不労所得の税金まで転がり込んでくるため、浄財への尊厳を忘れ、同期のトシちゃんや運動クラブ先輩のケンちゃん当りに回して、喜んで貰ったほうがナンボかマシとトチ狂ったりもする。なので、オンブズマンは必要不可欠。佐世保は長年の保守王国でほこりまみれと聞いており、天日に晒し叩きまくって貰いたい。

戸尾プラザについては百数十のボランティア団体が登録しているが、プラザ主催のイベントには十団体程しか参加しておらず、残りの意図が不明。しかしNPOは行政主体の活動であり、役目を終えたら停止して当り前で、余計な活動には余計な金がかかるため、無駄を省くためにも本来あるべき姿であり、参加僅少でも何ら不思議はない。

イベントを通じて、プラザが実質十団体程度を対象とした行政サービス機関という結果がでたことで、これを結論として、そろそろ大きく舵を切ってみたらどうかと思う。昨年来新たな動きもあったが、しくみ自体に無理があるため、手に負えるはずがない。いずれにしても、参加団体の頭数の問題ではなく、諸々の市民サービスの窓口をNPOで代替できれば十分なはずで、やるべきことはやっており、迷う必要はないだろう。

提案だが、市内の金欠のベンチャー起業家らに教室を安く貸し出し、サポートに回ったらどうだろう。福岡では成功例を聞いているが、佐世保は特殊なので、関係先に便宜をはからず、ベンチャーで成功した人や失敗した人たちをトップにすえ、面倒な条件は棚上げし、有識者は手を引き、プロ活動はプロ同士で自由にやらせたらよい。別棟の活動は格上げして独立させ、空けた教室を加え全体を一括してプロデュースし、佐世保の文化と経済の発展の起爆剤にしたらどうだろう。ついでに、サポートブレインも参加し一緒に学ぶ覚悟で新風を入れるのも良い。規律を正し、不届き者は即追い出せば良い。ついでながら、良かれとやったアイデアで職員が左遷されることがないように願いたい。

以上は凡そ盗人同期会と戸尾プラザを通じ知ったことだが、もし間違っていたら<諫早湾干拓事業失敗のゴメンなさいの兆分の一程度ということで>ゴメンなさい。

6月の登録更新が無事に終わりますように。あれこれ条件をつけて、落とされませんように!

43. 石木と盗人

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/03/11 (Mon) 16:14:02
石木ダムについては社会派のノンフィクションライターに任せるのが一番。彼らの関心は社会正義にあり、危険を顧みず、作家生命をかけて当る。

石木ダムの本当の姿は単なる税金横領事件であり、ここに的を絞って、金の流れを調べれば正体が見えてくるはず。必用経費をライターに払い、建設反対派総出で調査協力すれば一石二鳥で話も早い。いずれにしても、すべてをオープンに晒さないと事件の真相が見えて来ないはずで、今後のためにもダメもとで、今からでも遅くない。

石木川を実際に見てみたら分かると思うが、こんなちょろちょろ川で百年に一度の佐世保市の渇水対策や川棚町の洪水対策になるはずがなく、本流の川棚川から直接道管を引いた方が早くて安上がり。それ以前に、日宇川の支流や佐世保川の堰から引いても石木川よりはよっぽどマシ。

とにかく日本国民の税金と佐世保市民のへそくりが歪められ、あらぬ懐に入ることは避けるべきで、黙って見過ごすことは共犯、又は犯罪行為に近い。

諫早湾干拓のように数千億円の血税を注ぎこんで、「勘違いでしたゴメン」といった例や、奄美のマングース黒兎エサ事件など、その他諸々の薬害や環境汚染など同様の事件が余りに多すぎる。

海洋汚染防止法が施行されたつい数十年前まで、日本中の糞尿を沖に運んで捨てていて、ゴミも油も海や川に垂れ流し放題であった。これらが人や環境にもたらした被害は計り知れないものがある。石木ダム建設が引き起こす環境破壊や大村湾の汚染など、かつてと同様の被害が科学的に予測されており、それが分かっていて他人事と見過ごす愚の骨頂は避けるべきであろう。

石木についてはどうも行政関係の知合い連中が絡んでいるようで、例の如く「よかくさ、儲かればよかっちゃろもん。税金たい。」といった程度の発想が根底にあるような気がする。そういった連中が目の前にうようよいるようで、子供のどろんこ遊びに近い。

こういった輩が跋扈するため、佐世保人は盗人が多く、佐世保の医者は危ないと言われるようになる。

42.公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇15)ダイジェスト

  • インターネットTVでさ
  • 2019/03/10 (Sun) 03:36:18
診療記録を改竄し、死亡診断書を捏造し、警察へ隠蔽

<捏造された死亡診断書>
http://worldtv-live.net/death-certificate.pdf
or http://worldtv-live.net/death-certificate/index.html

少々繰り返しになるが、

1.死亡直後の担当医から家族への説明(ぜんぶ嘘)
「患者は朝食を一食全量ぺろりと平らげ、その後10~15分ほどして、誰も見ていない間に食べた食事を口の中で戻し、喉に詰まらせ窒息し、呼吸が止まっているのを看護師が発見した。口の外に戻しておらず、枕もシーツもこの通り汚れていない。」と枕とシーツを示して見せた。次男が怪訝に思い、「一食全部ですか」と尋ねると、担当医は「はい、一食を全量ペロリと平らげられました」と繰り返し、横にいたケアスタッフの一人が「私たちが二人であげました」と発言し追認した。
※つまり、患者が食べ過ぎて、食後の誰も見ていない間に戻し、気管に詰まらせた自損事故であり、口の中で戻したため見た目では分からず、治療に過失はないという説明。

2.当直看護士の経過記録(死亡三か月後に入手した診療記録で判明)
「ケアスタッフより口から泡を出していると報告あり、訪室すると、口腔内より唾液様の泡沫状の嘔物が吐かれている。吸引にて口腔内気管より食渣様のものが多量に引ける。声かけに対しても返答なし、痛み刺激に対しても反応なし、自発呼吸にぶく、脈拍も緊張なし、主治医報告行う。朝食時ムセなく全量摂取できていたとのこと。全身状態・呼吸状態の悪化認め主治医に報告する。食渣様のもの多量に引け、誤嚥認める。頭部挙上し吸引行っていく。」

3.1~2で、当直看護師の記録は診療録に正式に記載されているが、担当医の説明が一切記載されていないため、当直看護師の記録が正しく、担当医の説明がデタラメであったことが分かる。担当医は目がうつろで、説明がしどろみどろで、テープ再生のごとく同じフレームを終始繰り返し、誰かに吹き込まれていたことが窺える。

4.当直看護師が捏造することを了解しなかったため、調査委員会は死亡時の経過記録の改竄を諦め、当直看護師を誹謗中傷し排除することで隠蔽を図った。調査委員会の担当女性は家族に対し、「あの子は若いから、良く分かっておらず、大げさに言う」とへらへら笑いながら言っていたが、かようなもみ消し嘘は通用しない。証拠として、①死亡直後に家族に事実を伝えようとした当直看護師が、突然現れた婦長から連れ去られたこと、②担当医が家族に対し嘘八百の説明に終始したこと、③前日の担当看護師や主任看護師が患者を放置し昏倒させたこと及び担当医から二度にわたる治療方針の変更の説明等々の事実が診療記録からそっくり削除されていること、④診療記録全体が別の筋書で改竄されていること、⑤個人情報と称し患者を誤嚥窒息させた食事介護ヘルパー二名の名前を明かさず、面談を拒否していること、⑥そして何よりもプロの当直看護師を欠陥看護師に仕立てることで事件のもみ消しを謀った調査委員会の一連の悪だくみが証拠として残っていること。
※病院に不都合な真実を曲げなかった当直看護師がバッシングを受けている恐れがあり、危惧される。

5.そもそも一ヶ月近く絶食していた患者に転入院直後の昼食で突然普通食を与え、2~3口で咳き込んだため食事ケアスタッフの判断で食事を中止し、また入院後の血液検査で瀕死の状態であることが分かり、担当医が次男を呼び「普通食は危険なので直後の夕食から中止し、点滴栄養に切り替え、薬剤点滴治療を開始する」と説明しており、その決定が現場に伝わっていなかったことが、翌朝の誤嚥窒息事故の原因。

6.次回は四つの医療機関がつるんで改竄した診療記録(全体が低レベルの嘘八百で公文書の体をなしていない)について証拠を添えて述べる。

41. 公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇14)ダイジェスト

  • インターネットTVで佐世保を元気にする
  • 2019/03/03 (Sun) 00:58:52
カウンター10,000で刑事告訴

担当医が死亡確認を怠ったため、患者は生きたまま熱湯でゆでられ、病室に戻された際、胸元に置かれた指先を動かし、生きているシグナルを送っていた。くそ医者連中も本来は全員釜茹の刑のところだが、そういう訳にもいかず、法律で対処したい。切りよく、カウンターが1万を超えたら弁護士を入れ、ブタ凹に叩き込んでやることにした。勿論、二度とコソコソやれないよう、一切をオープンに暴露する。

警察は、病院の入れ知恵と思われるが、当方が一人でゴネているかのように言うが、他の家族は犯行の実態を知らず、怒りの矛先が分からないだけ。当方は数年来付き添い、入院から死亡まで全日訪れ、犯行の一部始終を見聞しており、その違い。

それでも当時は、善意の医療行為またはやむなしの窒息事故と解釈しており、患者が死亡した際は担当医らに直接または電話で「お世話になりました」とお礼を述べている。千住病院の調査委員長から嘘デタラメの作り話で一方的に切って捨てられなかったら、おそらく調べることもなく、感謝したまま何事もなく終わっていたことと思う。

裁判では当方が直接対処するので、警察を騙した嘘八百もでっち上げの肺癌理論も通さない。反論は大歓迎で、でたらめのごまかしに事細かく注釈をつけてネットとマスコミに丸投げするので、更に墓穴を広げることになる。逃げ道はない。

次回は「死亡診断書の捏造」と「警察への外因死報告義務違反」について、証拠を添えて述べる。

40. 公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇13)ダイジェスト

  • インターネットTVで佐世保を元気にする
  • 2019/02/23 (Sat) 17:01:38
メカニズム

大量輸液は血圧を高め、血液を薄め、血液機能を障害し、腎機能を障害し、心機能を障害し、脳機能を障害し、意識を障害し、自律神経を障害し、その他諸々の体機能全般を障害し、極めて危険。心肥大や胸水漏出も引き起す。脳梗塞の患者は嚥下機能を障害し、誤嚥による肺炎を引き起し、治っても影は消えない。このサイクルを繰り返すと影が固定され、ヤブ医者は一目で肺癌と診断し、「ステージIVの扁平上皮癌で余命半年」のオマケまでつけたりする。証拠は必要なく、医師の第六感だけで行え、安楽死に向け大量輸液点滴が開始される。

万一手違いで患者が死亡しても、素人相手に一々説明する必要はなく、切り捨てれば済むことで、毎度のこと。

以上のルーチンが当患者に対して次のように行われた。
http://worldtv-live.net/medicalcrime/index.html <14ページ>

患者には脳梗塞の既往歴があり、入院後の検査で嚥下障害と診断されたため、食事を一切禁止され、一升瓶一本分の大量点滴を日課としていた。肺癌でないことはCT検査医の報告からも明らかであった。

39. 公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇12)ダイジェスト

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/02/22 (Fri) 04:29:49
総合病院の担当医が「病院で死んで頂きます」と言った意味は病院で死亡させるという意味であり、一般に「殺す」を指す。ケアマネージャーが同席していたので、今更「そんなことは言っていない」という言い訳は通用しない。患者は肺癌でなかったため病院での自然死はあり得ず、それに替えて衰弱死させることを企て、嚥下障害を口実に食事を与えず、ベッドに拘束し一歩も歩かせず、日夜薬剤の大量点滴づけにして患者の頭脳と体力を奪い、入院期間を二倍に延長して予定通り、筋書通り行った。

患者は誤嚥による肺炎が悪化したため救急入院したが、その三か月半前に福西会病院で入院中に肺水腫を発症しており、これに加えて左室肥大と腎臓炎を抱えていたため、かつての健康体に回復することはありえず、このことと肺癌と誤診し「病院で死んで頂きます」というのは違う次元の話である。

救急入院時の検査結果が肺癌でなかったため、抗生物質等の薬剤治療で翌日には解熱し、症状が収まり、体調も回復し、すぐにでも退院できる状態にあった患者が、なぜ病院で死ななければならなかったのか。患者は退院し自宅に戻ることを日々強く希望し心待ちしており、二週間後の退院当日になって帰れないことを知った時の落ち込みようは酷く、自分が死亡させられる(殺される)ことを覚悟したようで、無念であったことと思う。どうしてあの時無理にでも連れて帰らなかったのか、今でも悔やまれてならない。

患者は入院数日前まで、食事やショッピングに息子たちと一緒に出歩いており、入院後もすぐ元の状態に回復していたことは、検査結果が示す通り。

患者は退院時に死亡寸前の限界に近い状態にあったことが、転院直後の血液検査で示されている。担当医は諸々の検査結果から、患者が肺癌でないことを当然分かっていたはずで、改めず放置して死亡させよう(殺そう)とした責任は免れない。

38. 公開質問状プレリリース(地域ネットワーク医療の闇11)ダイジェスト

  • インターネットTVで佐世保を元気にする
  • 2019/02/20 (Wed) 14:21:15
reminder

本件はいくつかの犯罪で構成される。最終的に千住病院のポカミスで患者が窒息したが、担当医が蘇生治療を途中で放り出し、保身工作に走り、顧問弁護士の指導で嘘八百のシナリオを捏造し、デタラメの死亡診断書を作り、警察への通報義務を怠り、診療記録を改竄し、証拠を隠滅し、調査委員会及び病院スタッフ一同で患者と家族をコケにした。

総合病院では、数日前まで食事やショッピングに出歩いていた患者をステージIVの肺癌と担当医が誤診し、退院を許さず、「病院で死んで頂きます」と家族に告げ、「どうしても退院させるなら救急車を呼ばないで頂きたい」と家族を脅迫し、各種検査で肺癌でない可能性が示されたため、担当医が自らの保身のため、危険で全く必要のない胸水穿刺検査を「腕からの採血と同じで注意書にあるような危険はない」と嘘の説明で家族から承諾をとり、肺水腫で穿刺部位の特定が困難だった患者を傷害し、重度の多臓器不全を引き起こし、二週間の入院予定を家族に無断で更に二週間延長し、患者自らの力で寝返りが打てず、喋れず、骨と皮ほどにやせ衰えさせ、発熱していた瀕死の患者を強制的に退院させ、デタラメの「医療情報提供書」を持たせ、タクシー(患者と家族のリスク)で千住病院に転院させ、翌朝死亡させた。

かかりつけの南内科医院は誤嚥による肺炎を第六感で肺癌と誤診し、確定診断し、医療情報提供書を関係先に配布した。高血圧の薬を定期的に薬局に貰いに行くたび、「点滴でもしていくね?」あるいは患者の方から「点滴でもしてもらおうかね」、あるいは「いつでもいいよ」と全く必要でない禁忌の点滴注射を行い、心臓と腎臓に疾患があった患者の症状を更に悪化させた。

患者が「私の病気は何だろうね」と聞くと、かかりつけ医は何も答えず、患者を点滴に回し、次男に対し「鋭いな、鋭いな」と二回同意を求めたが、次男は何も答えていない。その一年位前に同医師から検査を受け、「完璧に健康」という言葉で診断されていたため、「鋭いな」の意味が理解できていない。

福西会病院は入院三日目以降に肺水腫を引き起こしており、治療ミスの可能性が高いが、そのことを患者や家族に伝えていない。千住病院で患者が死亡した後に福西会病院に請求した際、診断書及び診療記録を改竄し、千住病院と佐世保市立総合病院及び南内科医院と口裏を合わせ患者の死因を捏造した。

次回は千住病院の「死亡診断書」の捏造について証拠を添えて詳述する。

37. 同期盗人同好会3

  • インターネットTVで佐世保を元気にする会
  • 2019/02/13 (Wed) 13:31:33
本件は辻本が「パクって大変申し訳ありませんでした」と両手をついて謝り、当方からパクった1万円超に利息を付けて大人しく返してくれたら済んだこと。吉村水道局長に、穴を掘れ、雨を降らせろ、淡水化装置をつけろ、水道料金を下げろと、呑んだくれて意味不明の説教を垂れる前に、そうすべきであった。

松岡は「同期会などあるか~~~!!」と喚いて逃げたが、喚くのは小心かつ権力志向が強いため。京都府警時代、無実の人たちを捕まえ散々威張り散らしてきたことが分かる。中学時代、当時としてはこっぱずかしい(当時の一般認識は学校のポチ)生徒会役員に立候補して当選し(全員当選)、書記をやり、高校では応援団に入るなど、無料のシステムを使ってとかく目立ちたがるクセがあり、盗人会もその一つだろう。盗人会でも当然トップを目指すが、頭に吉村会長がいてどうにもできなかったといったところか。小心が故に中学同期会で「あの目つきのするどい奴は誰だ、何をやっているんだ」といった意見が「どう見てもそっち系の同期生ら」の間で飛び交うのもやむを得まい。

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